シャープの「プラズマクラスターNEXT」と「プラズマクラスター25000」はどっちを選ぶべき?
疑問の答えを知るために、それぞれの効果や搭載製品などを調べました。
その結果わかった、2つのプラズマクラスター技術の違いをサクッと見てみましょう(一部共通の項目も掲載しています)。
| プラズマクラスターイオン濃度 | |
|---|---|
| NEXT | 25000 |
| 50,000個/cm³ | 25,000個/c㎥ |
| 空気浄化効果 | |
|---|---|
| NEXT | 25000 |
| ・浮遊カビ菌を除菌 ・付着カビ菌の増殖を抑制 ・浮遊ウイルスの作用を抑制 ・付着ウイルスの作用を抑制(抑制スピードが25000の1.3倍) ・浮遊菌の作用を抑制 ・浮遊花粉アレル物質の作用を抑制 ・付着花粉アレル物質の作用を抑制 ・浮遊アレル物質(ダニのフン・死がい)の作用を抑制 ・付着ニオイ原因菌を除菌 ・付着したペット特有菌の作用を抑制 | ・浮遊カビ菌を除菌 ・付着カビ菌の増殖を抑制 ・浮遊ウイルスの作用を抑制 ・付着ウイルスの作用を抑制 ・浮遊菌の作用を抑制 ・浮遊花粉アレル物質の作用を抑制 ・付着花粉アレル物質の作用を抑制 ・浮遊アレル物質(ダニのフン・死がい)の作用を抑制 |
| 消臭効果 | |
|---|---|
| NEXT | 25000 |
| ・タバコ付着臭を分解・除去(消臭スピードが25000の約1.9倍) ・衣服の汗臭を消臭 ・部屋干し衣類の生乾き臭を消臭 ・付着した排せつ物臭を消臭 | ・タバコ付着臭を分解・除去 ・衣服の汗臭を消臭 ・部屋干し衣類の生乾き臭を消臭 |
| 除電効果 | |
|---|---|
| NEXT | 25000 |
| ・静電気を抑える(除電スピードが25000の約1.9倍) | ・静電気を抑える |
| 環境効果 | |
|---|---|
| NEXT | 25000 |
| ・ストレスが溜まりにくい環境をつくる ・集中し続けやすい環境をつくる | なし |
| フェイスケア効果(共通) | |
|---|---|
| NEXT | 25000 |
| ・肌にツヤを与える | ・肌にツヤを与える |
| プラズマクラスターイオン発生ユニット交換 | |
|---|---|
| NEXT | 25000 |
| ・ユニット交換可能 ・運転17,500時間で交換時期をお知らせ ・一部機器はユニット2つの同時交換が必要 ・一部機器はユニット交換不要 | ・ユニット交換可能 ・運転17,500時間で交換時期をお知らせ |
NEXTはプラズマクラスターの最上級バージョン。
プラズマクラスター濃度が25000の2倍あり、そのぶん強力で多彩な効果を発揮します。
わけても、強い消臭効果や、環境効果が得られることは、NEXTの大きな特徴といえるでしょう。
ただ、プラズマクラスターの基本的な効果は25000でも十分に得られます。
続いて、NEXTと25000の搭載製品の違いも見てみましょう。
NEXT搭載製品(2026年4月時点の現行品)
※最新は2024年度モデル
25000搭載製品(2026年4月時点の現行品)
※最新フラッグシップエアコンは25000搭載
NEXT製品はバラエティ豊かで、プラズマクラスターの効果を積極的に活かした機器が目立ちます。
一方、25000製品には空気清浄機系が充実していますね。
以上の違いを踏まえて、NEXTと25000はどのような人におすすめなのか見ておきましょう。
プラズマクラスターNEXTがおすすめな人
プラズマクラスター25000がおすすめな人
脱臭や環境効果はNEXT製品に任せて、空気清浄機は好みの25000製品を使う、といった使い分けもよいかもしれませんね。
…と、主な調査結果をお伝えしたところで、この後の本文ではプラズマクラスターNEXTと25000の違いをより詳しく解説します。
ぜひご一読して、快適な環境づくりのご参考にしてください♪
>>プラズマクラスターNEXT搭載製品を楽天市場でチェックしてみる
>>プラズマクラスター25000搭載製品を楽天市場でチェックしてみる
プラズマクラスターNEXTと25000の違いを比較
「プラズマクラスターNEXT」と「プラズマクラスター25000」の違いには、次の7つがあげられます。
これらの違いを順番に見ていきましょう。
NEXTと25000に共通する「フェイスケア効果」についても解説します。
プラズマクラスターイオン濃度の違い
| プラズマクラスターイオン濃度 | |
|---|---|
| NEXT | 25000 |
| 50,000個/cm³ | 25,000個/c㎥ |
「プラズマクラスターイオン」は濃度が高いほど効果が強力。
NEXTはイオン濃度が25000の倍もあり、より高い効果を発揮します。
とはいえ、25000も非力というわけではありません。
下位技術「プラズマクラスター7000(7,000個/cm³)」と比べると、25000のイオン濃度は3倍以上。
基本的な効果をしっかり得られるため、プラズマクラスター技術のスタンダードとなっています。
空気浄化効果の違い
| 空気浄化効果 | |
|---|---|
| NEXT | 25000 |
| ・浮遊カビ菌を除菌 ・付着カビ菌の増殖を抑制 ・浮遊ウイルスの作用を抑制 ・付着ウイルスの作用を抑制(抑制スピードが25000の1.3倍) ・浮遊菌の作用を抑制 ・浮遊花粉アレル物質の作用を抑制 ・付着花粉アレル物質の作用を抑制 ・浮遊アレル物質(ダニのフン・死がい)の作用を抑制 ・付着ニオイ原因菌を除菌 ・付着したペット特有菌の作用を抑制 | ・浮遊カビ菌を除菌 ・付着カビ菌の増殖を抑制 ・浮遊ウイルスの作用を抑制 ・付着ウイルスの作用を抑制 ・浮遊菌の作用を抑制 ・浮遊花粉アレル物質の作用を抑制 ・付着花粉アレル物質の作用を抑制 ・浮遊アレル物質(ダニのフン・死がい)の作用を抑制 |
NEXTと25000の空気浄化効果の違いには、次の3点があげられます。
NEXTはスピーディーな空気浄化ができ、付着ウイルスの作用を25000より素早く抑えてくれます。
また、「ニオイ原因菌」と「ペットの皮膚に特有の菌」を抑えられることも、25000にはないNEXTの特徴です。
このように、NEXTは空気浄化効果が強力で多彩。
…とはいえ、25000でも基本的な効果は得られます。
ベーシックな空気浄化効果を持つ25000に対して、プラスアルファの効果を得られるのがNEXT、という感じですね。
消臭効果の違い
| 消臭効果 | |
|---|---|
| NEXT | 25000 |
| ・タバコ付着臭を分解・除去(消臭スピードが25000の約1.9倍) ・衣服の汗臭を消臭 ・部屋干し衣類の生乾き臭を消臭 ・付着した排せつ物臭を消臭 | ・タバコ付着臭を分解・除去 ・衣服の汗臭を消臭 ・部屋干し衣類の生乾き臭を消臭 |
NEXTと25000の違いには、次の2点があげられます。
タバコ臭の分解除去については、公式には次のように解説されています。
3÷1.6=1.875ですから、NEXTは25000の約1.9倍のスピードでタバコ臭を消臭できるわけですね。
排せつ物臭については、ペットのものが想定されているようです。
このように、NEXTには高い消臭効果があり、その特性が製品ラインナップにも反映されています。
ただ、25000でもタバコ臭や汗臭、生乾き臭の消臭は可能。
NEXTに効果が大きく劣る、とまではいえません。
除電効果の違い
| 除電効果 | |
|---|---|
| NEXT | 25000 |
| ・静電気を抑える(除電スピードが25000の約1.9倍) | ・静電気を抑える |
NEXTは25000よりもスピーディーに静電気を抑えられます。
それぞれの除電スピードについての、公式サイトでの解説は次のとおりです。
シャープの試験結果によると、25000製品が約2.7分かかった除電を、NEXT製品は約1.4分で完了させたとのこと。
2.7÷1.4=約1.93。
ということで、NEXTは25000より約1.9倍速く除電できるわけですね。
ちなみに、上記の試験はプラズマクラスター7000でも行っており、こちらは除電に約13分かかったそうです。
7000とくらべると、25000の除電効果もかなり高いといえるでしょう。
環境効果の違い
| 環境効果 | |
|---|---|
| NEXT | 25000 |
| ・ストレスが溜まりにくい環境をつくる ・集中し続けやすい環境をつくる | なし |
NEXTには「ストレスが溜まりにくく、集中し続けやすい環境」をつくる効果があります。
同じ効果は25000では得られません。
NEXTレベルまでプラズマクラスター濃度が高まることで、森林のような空気になって、リラックス・集中しやすくなるのかもしれませんね。
フェイスケア効果は共通している
| フェイスケア効果(共通) | |
|---|---|
| NEXT | 25000 |
| ・肌にツヤを与える | ・肌にツヤを与える |
NEXTと25000には、肌にツヤを与えるフェイスケア効果があります。
プラズマクラスターイオンによる「水分子コート」が肌を保湿してくれる、というのがフェイスケア効果のメカニズム(シャープが2010年に発表)。
効果の強さはNEXTと25000で変わらないようです。
イオン発生ユニットの寿命と交換機能
| プラズマクラスターイオン発生ユニット交換 | |
|---|---|
| NEXT | 25000 |
| ・ユニット交換可能 ・運転17,500時間で交換時期をお知らせ ・一部機器はユニット2つの同時交換が必要 ・一部機器はユニット交換不要 | ・ユニット交換可能 ・運転17,500時間で交換時期をお知らせ |
NEXTと25000は「プラズマクラスターイオン発生ユニット」の交換が可能です。
運転17,500時間で交換時期となり、ランプや画面表示などで知らせてくれます※。
17,500時間を年数にすると約2年。
毎日24時間プラズマクラスターを使うと、約2年で交換が必要になるわけですね。
なお、NEXT製品にはユニットを2つ同時交換する機種や、ユニット交換不要な機種があります(25000製品は基本的にユニット1つ交換)。
※ユニット交換なしで運転19000時間に達するとプラズマクラスター機能が停止します。
プラズマクラスターNEXT製品ラインナップ【2026年版】
プラズマクラスターNEXTの現行製品には、次の6ジャンルがラインナップされています(2026年4月時点)
各ジャンルのラインナップと特徴を見ていきましょう。
加湿空気清浄機
プラズマクラスターNEXTを搭載した空気清浄機は、加湿空気清浄機の上級モデルのみとなっています。
2026年4月時点の製品ラインナップは次の3モデルです。
NEXT搭載 加湿空気清浄機
※おすすめ畳数=プラズマクラスター適用床面
モデル名タップで楽天市場の商品検索結果ページが表示されます
KI-UXシリーズは、「3方向気流制御ルーバー」「飛沫粒子モード」などを搭載する高性能モデル。
KI-UX100とKI-UX75は「AI AUOTモード」「AIモニター」を搭載していて、より高い空気浄化性能と、空気環境の見える化を実現しています。
また、KI-UXシリーズはかなりパワフル。
空気清浄適用床面積が最大46畳、加湿量が最大1,100mL/hもあり※、広い部屋の空気を快適に整えてくれます。
※KI-UX100の数値です
エアコン
2026年4月現在、シャープの公式サイトに掲載されているNEXT搭載エアコンは、次の3シリーズとなっています。
NEXT搭載エアコン
NEXT搭載エアコンの最新版は2024年度モデルと、あまり新しくありません。
とはいえ、最後発のXシリーズは高機能。
内部のカビを抑制する「プラズマクラスターパトロール」、クラウド人工知能と接続できる「COCORO AIR」といった先進機能を備えています。
プラズマクラスターイオン発生機
プラズマクラスターイオン発生機「IG-NX15」は、車のカップホルダーに置けるコンパクトなNEXT製品。
空気浄化と消臭、集中しやすい環境づくりで、運転をサポートしてくれます。
また、IG-NX15はUSB電源対応なので、デスクでも使用できますよ。
除菌脱臭機
「DY-S01」は円筒型のスリムな除菌脱臭機。
プラズマクラスターNEXTと「光触媒脱臭フィルター」を組み合わせた、ニオイ対策に特化したアイテムです。
DY-S01の脱臭スピードは、プラズマクラスター25000を搭載する空気清浄機の1.5倍以上と強力。
また、ほかのNEXT製品より消臭効果の対象が幅広く、タバコ臭や生乾き臭のほか、料理臭や加齢臭など8種類のニオイを抑えてくれます。
シューズクローゼット
「DY-B01」は、靴の脱臭と除菌ができるシューズクローゼット。
プラズマクラスターNEXTと「UV-C(深紫外線)」のW効果で、靴をリフレッシュしてくれます。
また、DY-B01の排気口は脱臭フィルター付き。
クローゼットからのニオイ漏れを抑制して、収納場所まわりの空間を快適に保ってくれます。
サーキュレーター
「PK-18S02」は大風量&低騒音のサーキュレーター。
最大30畳まで対応でき、風量を抑えて図書館なみの静かさ(40dB以下)で運転することも可能です。
もちろんPK-18S02はプラズマクラスターNEXT搭載。
お部屋の空気浄化や、部屋干し衣類の消臭などに役立ちます。
プラズマクラスター25000製品ラインナップ【2026年版】
プラズマクラスター25000の現行製品には、次の5ジャンルがラインナップされています(2026年4月時点)
各製品ジャンルについて順番に見ていきましょう。
加湿空気清浄機
「KI-US50」は、奥行き230mmのスリムな加湿空気清浄機。
最大600mL/hのたっぷり加湿と、強運転で43dBの低騒音を両立しています。
また、自動洗浄機能「加湿内部洗浄」により、加湿フィルターを清潔に保ちやすいこともKI-US50の魅力です。
KI-US50のおすすめ畳数は約13畳。
リビングなどで使いやすい性能の、スタンダードなプラズマクラスター加湿空気清浄機となっています。
除加湿空気清浄機
「KI-TD50」は、約400mL/hの加湿量と、最大5.6L/日※の除湿能力を備えた除加湿空気清浄機です。
除湿方式は暑い季節に強いコンプレッサー式。
梅雨時や夏は除湿機として、乾燥する冬は加湿器として、1年を通じて活躍できる設計になっています。
もちろんKI-TD50は、衣類乾燥にも使用可能。
プラズマクラスター25000で臭いやカビを抑えて、カラッと仕上げてくれますよ。
※60Hz地域での数値。50Hz地域では最大5.0L/日
空気清浄機(上級モデル)
プラズマクラスター25000搭載の空気清浄機には、次の2モデルがラインナップされています。
25000搭載 空気清浄機
※おすすめ畳数=プラズマクラスター適用床面
モデル名タップで楽天市場の商品検索結果ページが表示されます
FP-Uシリーズは、パワフルでコンパクトな空気清浄機。
本体両サイドから空気を吸引する「Wフィルター構造」により、空気清浄適用床面積53畳(FP-U120)の大風量を実現しています※。
本体サイズは、上級モデルFP-U120で幅333×奥行き330×高さ578mm。
施設の広さで使える性能と、リビングで邪魔にならないコンパクト設計を両立しています。
※FP-U70の空気清浄適用床面積は31畳
衣類乾燥除湿機(上級モデル)
「CV-UH160」は、オールシーズン使えるハイブリッド方式の衣類乾燥除湿機です。
除湿能力は最大約16L/日※と強力。
梅雨時なら約54分、冬でも約70分で2kgの衣類を乾燥させられます※※。
また、CV-UH160の運転音はフルパワーでも43dBと、図書館なみの静かさ。
騒音が気になる夜間でも使いやすく、部屋干しや除湿に活躍してくれます。
なお、CV-UH160の性能や機能は次の記事で詳しく解説しています。
>>CV-UH160とCV-TH150の違いを比較!ハイブリッド除湿機のおすすめは新旧どっち?
※60Hz地域での場合。50Hz地域では最大約14L/日
※※60Hzでの試験結果です
エアコン
2026年4月現在、シャープの公式サイトには、25000搭載エアコンが10シリーズ掲載されています。
その中からピックアップした、最新の2026年度モデルは次の3つです。
25000搭載エアコン(2026年モデル)
最新フラッグシップ「Rシリーズ」は、清潔さと省エネ性能にこだわったモデル。
ファンを速乾させる「防カビカラッとファン」、節電に役立つ「エコ自動運転」、AI相談機能「COCORO HOME AI」などの最新機能を搭載しています。
「Vシリーズ」は、お手入れをラクにする「フィルター自動お掃除」が搭載された、コンパクトで高性能なモデルです。
「Eシリーズ」はスタンダードモデルながら、上級機と共通する「エコ自動運転」や「無線LAN接続」などを搭載しています。
プラズマクラスターNEXT搭載製品はこんな人におすすめ
プラズマクラスターNEXTがおすすめな人
25000にはないNEXTの特徴といえば、ペット由来の菌の抑制、強力な消臭効果、環境効果の3つ。
この3つの効果に関心があるなら、NEXT製品をチェックする価値があるでしょう。
NEXT製品には多様な機器がありますし、プラズマクラスターイオン発生機のように比較的安価なものもあります。
先ほどお伝えした製品ラインナップも参考にして、ご自身のニーズに合うアイテムを見つけてみてください。
プラズマクラスター25000搭載製品はこんな人におすすめ
プラズマクラスター25000がおすすめな人
プラズマクラスター25000の空気清浄機ラインナップは、3タイプ(加湿空気清浄機、除加湿空気清浄機、空気清浄機)と充実しています。
また、NEXTにはない衣類乾燥除湿機も25000なら選べます。
ニーズに応じた空気清浄機を選びたい方や、部屋の湿気にお悩みの方は、プラズマクラスター25000製品をチェックしてみてください。
「NEXTほど高性能じゃなくてもいいかな」と感じる方にも25000製品はおすすめ。
プラズマクラスターのスタンダードとして高い効果を持ち、イオン発生ユニット交換も可能ですから、長く愛用できますよ。
プラズマクラスターのNEXTと25000はどっちを選ぶべき?まとめ
プラズマクラスターNEXTと25000は効果が違い、製品ラインナップも異なっています。
効果はNEXTのほうが強力で多彩ですが、空気浄化効果については25000でも十分な感じです(ブログ主の私見です)。
製品ラインナップは、NEXTには独自性の高いものが多く、25000には空気清浄機と新型エアコンが充実しています。
以上を踏まえると、「NEXTと25000はどっちを選ぶべき?」との疑問には、次のように答えられます。
もちろん、製品の選び方はこれにかぎりません。
25000搭載の除加湿空気清浄機と、NEXT搭載のサーキュレーターを併用する、といった選び方もできますよね。
プラズマクラスター製品は多種多彩ですから、アイデア次第でいろいろな選び方ができます。
今回お伝えした内容を参考にして、ぜひご自身にぴったりなプラズマクラスター製品を選んでみてください。



コメント